AI・データ分析/データマネジメント
散在するデータを、意思決定基盤へ
部署ごとに散らばったデータを1か所に集め、経営と現場が同じ数字を見て判断できる状態をつくります。
データを集める仕組みづくりから、ダッシュボードでの見える化、集計作業の自動化、需要予測などの分析、生成AIを使える状態へのデータの整備まで一社で支援します。ツールはTableau・Power BI・Lookerなど、お使いのものに合わせます。

データを活用する企業は、そうでない企業に比べて
出典:McKinsey Global Institute
顧客を獲得できる可能性
23倍
顧客を維持できる可能性
6倍
利益を上げられる可能性
19倍
社内でこのような課題を抱えていませんか?
- 全社でDXを進めたいが、何から手を付ければよいか分からない。
- データが部署ごとにばらばらで、全体の数字を1つの画面で見られない。
- データを使って売上・利益を伸ばしたい。コストも減らしたい。
- Excelでの集計やグラフ作りに時間がかかり、担当者しか作れない。
すべての課題を「データ分析サービス」なら解決可能です
Feature
データ分析サービスの特徴

気づかなかった伸びしろが見える
部署ごとに散らばったデータを1つのダッシュボードにまとめます。全体の動きがひと目で分かり、これまで見えなかった売上や利益の伸びしろに気づけます。

問題に早く気づける
担当者の頭の中や手元のファイルにあった管理を、ダッシュボードに置き換えます。数字の変化にすぐ気づけるので、問題が大きくなる前に手を打てます。

資料づくりが自動になる
会議のたびに手で作っていた資料を、データの自動連携で作らずに済むようにします。月に数十時間の作業が減り、その時間を本来の仕事に使えます。

判断が速く、確かになる
手入力のミスや数字の食い違いが減り、信頼できる数字で判断できます。
過去の傾向や先の予測も、その場で掘り下げて確かめられます。
Step
導入から定着までの4ステップ
- Step 1
目的と要件を決める
- 何を判断するためのデータかを決める
- 見たい数字(KPI)と、必要なデータを洗い出す
- 簡単な試作画面で、完成のイメージをそろえる
- Step 2
画面と仕組みをつくる
- データを集計する仕組みと、ダッシュボードをつくる
- 現場の方と画面を見ながら、少しずつ直していく
- Step 3
試して公開する
- データが自動で更新されるようにする
- 数字が正しいかを確かめてから、社内に公開する
- Step 4
定着まで支援する
- 使われ方に合わせて、画面を改善する
- 次に分析するテーマを一緒に考える
- 社内の方が自分たちで使いこなせるように支援する

お預かりするデータは、ISO/IEC 27001:2022(ISMS)認証の運用体制のもとで管理しています。
FAQ
データ分析でのよくある質問
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データを集める仕組みづくりから、ダッシュボードでの見える化、集計作業の自動化までご支援します。資料のご請求もこちらからどうぞ。
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